巨躯にショックは入れるべきなのか???

 先ほどコメントで状況を書いたのだが、ブログ側のサーバーに障害があり、本日は更新を諦めていた。
 …ハズだったのだが、寝る直前に確認したら直っていた。
 なぜ寝不足がきついときに限ってこうなのか…。

 それはさておき、本日21時の予告エルダーで思ったことを手短に。
 いつものようにアームを片付け、本体戦に挑む。
 一戦目の状況が、個人的にアレだったので本日の日記に。

 開幕から雷属性テクニックが乱れ飛び、ショック連発だった。
 当然、未破壊の腕がすべて振ってくるので、どこを殴っていいやら混乱するばかり。
 WBがついている腕も他の腕にかぶさってしまい、狙うに狙えない。
 
 かつては第2形態移行(コアを隠していた腕を展開した状態)してから破壊可能な腕を壊し、ショックを入れて普段は攻撃できない腕を壊す、という流れがあった。
 最近では腕を破壊してもドロップがユニットしかない(らしい)ため、速度優先での討伐になっている…と思っていたのだが。

 前述のとおり、今日は開幕からショックしまくり。
 早ければ5分を待たずに沈む巨躯が、10分以上に渡り暴れ続けた。

 確かに雷属性は巨躯の弱点である。
 有効属性での攻撃の副次作用により、ショックが発生してしまったという理由はあるだろう。
 しかし弱点を突くなら光属性でもいいはずで、自分が思うところでは、詠唱時間カスタムのラ・グランツあたりの方が火力が出るように思える。

 個人的には、今のDF巨躯にショックが入ると残念な気持ちになってしまうというのが正直なところ。
 ダウン時間が知れているという事もあるが、何よりWBのついた腕が他の腕に埋まるというのが痛い。
 WB付の腕をロック済みで、座標攻撃の手段を確保できているのなら良いのだが、毎回そう上手くは行ってくれない。
 
 最終的に10分以上かかってどうにか撃墜したが、なんとも言えない気持ちになる巨躯戦だった。
 次の巨躯戦は可能であれば、ショックの入らない環境で戦いたいところである。

 しかし参加しているのは野良であり、意図も目的もそれぞれ違うのが当たり前。
 己の対応力不足をまずは改善目標として、時幅広く状況に対処できるよう、頑張ろう。
 
 いつに無くまとまりの無い日記だが、色々と限界なので今日はここまで。
 折に触れて感じることだが、ダメな日は何をやってもダメということだろう。
 飲んで寝よう…。
 
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