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カタナを実戦で活かせるようになりたい

 単体火力の高い弓は、1対1のボス相手にならば多少は扱えるようになってきた(気がする)。
 道中のザコ排除は相変わらずガンスラッシュ(というかアディションパレット)のお世話になっているが、それではいつまでたってもブレイバーとして成長できないので、最近は極力使用頻度を減らしながら練習している。

 それによって分かってきた事だが、相手や状況によっては、カタナを使った攻撃のほうが始末が早く、また都合が良いようである。

 テーマは厄介なディカーダ系。
 先日エクセさんにカンランキキョウがオススメとのご助言を頂いたので、さっそく試し斬りに。
 が、いきなり実戦というのは無謀だったw
 当てる前に斬られたりワープで避けられたりと、見事に返り討ちにあうorz

 が、ここで諦めてはいつまでたっても上達しない。
 せっかくなのでラヴェールさんのクエを受けつつ、龍祭壇でちょこちょこ練習。
 2回斬られるとお花畑が見えるので、練習と言ってもまあ死ぬこと死ぬことw

 それでも何度か通い、数を重ねるごとに何とかなってくるから面白い。
 慣れというのは恐ろしいもので、ソロプレイ中であれば、相手の動きがぼんやりと読めるようになってきた。

 攻撃の強力なディカーダ系であるが、四六時中攻撃動作を取っている訳ではないのだ。
 周囲の状況にもよるが、何となくPAを出すタイミングに馴染んできた。
 踏み込み気味に攻撃をしつつ、PAを狙える距離を維持する。
 カンランを当てられさえすればダウンを奪えるので、かえって安全なのだ。
 ビビッて中距離にいると、例のワープからの連続切りを(事によっては複数固体に)仕掛けられて、あっという間に地面に転がってしまう。

 近距離を怖がっていてはダメなようだ。転職前はファイターをやっていたのに、経験が生かせていないorz
 少し言い訳をすると、弓と並行で練習をしているので、対距離を取りたくなってしまうのである。
 まあ、武器によって適切な距離というのが当然あるので、少しずつ勉強していけたらと思う。

 pso20130820_233000_006.jpg

 というわけで何とかゴロンゾランまでたどり着く。
 非常~~~に防御システムの鬱陶しい敵であるが、地べたに叩き落した時に切り刻むのは爽快である。
 ここぞとばかりにカタナコンバットを発動し、恨みを込めて微塵切り!
 1度で倒しきれるものではないが、そこそこのダメージがポコポコ表示されるので見た目にも楽しめる。

 一人では自信が無いので、フレンドパートナーさんを呼び出して手伝ってもらった。
 やはりNPCとは、火力からアイテム支援からまるで別物である。

 クエストクリアに成功すればFUNももらえるし、今後はもっとお世話になろうかなあw
 チムメンはもちろんフレンドの皆様、いつも有難うございます。


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チーム「散華痛快」にてのんびり遊んでいます

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